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殺したいほど愛されて

mathichen17

mathichen17

コンビニかて時短営業云々の時代や
ブログなんて管理人の気分次第で、年中無休、不定休、休業中と変わるわ
ちなみに、自転車操業的に更新継続しないと厳しいブログサーヴィス:「緑の悪魔な神様」
零細商用ブログからのペタやいいね!はウザイが、売り込みすら嬉しく思えるのが一般零細ブログであろう
「(中身薄っい管理人でも)更新することに意義がある」、それがアメブロ
玉石混交の不特定多数が出入りするため、病院行って検査受けやがれタイプの飛来も少なくないのが厄介か
【テクニックの向こう側は魑魅魍魎?天才以上の天才!~迷鳥は籠の鳥~】
https://gunnereds17.blog.fc2.com/blog-entry-5971.html
Posted by 野菜人 at 2008年11月16日 12:06、これが、スポナビ様おうじの所に粘着した大家さん
2ch、Wikipediaのブラックリストに載った、18禁OKのFC2ですらレッドカード級基地外さんだ
自称天才ブロガーおうじが、ハGる思いで応対した
基地外なりに頭イイ大家さんだったんだぜ(御指名受けて怒られたマテ姉さんの独断)
茶番劇閉幕してみれば大きな被害に及ばなかったものの、アメブロ人種には発狂請け合い級だからw




大家さんは今思えば、ストーカーの一種だ
ストーカーにもいろいろな種類が揃っていて、ブログやSNSの読者も紙一重と思う
アタシがYahoo!の頃、挨拶無しの無断ポチを嫌っていたのが
使う使わないは別にしてファン限定記事サーヴィスが存在することも理由の一つであった
友だち限定記事、これはFC2のブロとものそれと同じく承認制に対し
押した者勝ちであるファン機能、これは、何処の卑しいドロボー猫が紛れ込むやらでしょ
押す自由は確かにあるけど、押されたくない自由もあるがわからんYahoo!人種の知的水準を疑い続けたもんだ
読み逃げ的な閲覧のみ、それもまたアリながら、毎日のように黙ってだとストーカー被害気分に陥ることあるよ
FC2を本館に据えた現在も尚イラつく時あるのだけはどちら様も念頭に置いといてね
Walls have ears(壁に耳あり)
実際には別の英語表現だけど同じ意味を、スポナビ様おうじコメント欄一番乗りして書いたら
その記事が【洗脳されたサポーター達。】、機会を窺っていた大家さんが大活躍した茶番劇だったので
少し自分の気に食わないだけで荒らしだと騒ぐような、ブログ版無病息災組というガイジを嫌ってることもね




昨日のHatenaに

ザ・シークレット・サービス
【愛や忠誠心は時として人を狂わせる~ザ・シークレットサービス~】

男が男へのストーカー映画と考えてエエわな!!!
還暦過ぎた爺さんに、妖怪ぬらりひょんが…悪い夢見そう~





「ジョン・マルコヴィッチって、頭部のせいで、エド・ハリスとごっちゃになった時期があった
顔だけなら、マイケル・アイアンサイドと、双子のぬらりひょんと映るもんでw」
1行目に追記すると
海兵隊が政府に恨みを持ち、脱出不可能な牢獄のアルカトラズを占拠する
亡妻の墓に献花する歴戦の英雄ハメル准将に、元CIAの暗殺工作員ミッチが重なるのだガー
ハメルとミッチどっちもストイックでどこかしら冷めてるもん
だもんで
メイソンと出会ったことで目覚めたハメルが、発射したロケットの目標をずらした
指揮官の翻意に怒った部下たちは反乱を起こし、ハメルは撃ち合って死ぬ
…ハメルが単独で部下全員撃ち殺して欲しかったのは、アタシだけかねw




ストーカーに戻ると




今現在、男→男のストーカーに脅えてるのは、オータムファミリーの丙午妃でしょね
お茶中入学した小鯰君の机にの件よ
犯人は「超法規的措置」での長期拘留中だけど、いずれ「社会復帰」する
無論監視対象となるものの、警備等の100%安全保証無いのは超厳戒態勢お茶中現状を見てもわかる
ま、ある意味「超法規的措置」でのお茶中コース選択した鯰電化と丙午妃が自業自得だけどさw




今日、↓を読んだ
『ストーカーに耐えられなくなった新婦「いっそストーカーと結婚すれば解決するかもしれない」 → 結果…』

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 4年もったのが奇跡だね

イギリスで似たような話があって、結局その女性は殺されたよ
理由は「俺の思っていた○○じゃなかったから」とかそんな感じだった…

もともとストーカーっていうのはストーカーの対象本人じゃなく、
それを自分の中で理想化して付きまとう場合が多いので、
極端なこと言えば、ゲップ一つしただけで「これは俺の好きな○○じゃない!」ってことになりかねないらしい
その時にあっさり別れてしまうのか、殺されるかは相手しだい…

対象者にとって、拒絶しても追っかけて来るんだったら、結局命落とす可能性が続くわけだ
一か八か、敵が自分に飽きてくれるを期待してが一つの防衛手段かね




というより、一番怖いタイプの「夫婦ストーカー」を2件教えよか
1件目:妻が何をしても受け入れる夫
「夫両親が離婚勧めるほど、夫のカネ使い込んで男遊びする汚嫁なのに、妻自身こりゃマズイと自覚してるのに
ニコニコしながら『僕が君を好きだから、イイんだよ、離婚なんてしない』、妻の腕を掴んで離さない夫」
2件目:優しい夫が、中学時代から妻を狙っていた
「中学時代にストーカー行為は見せなかったけど、その後10何年彼女を想い続け、周到な計画の下に結婚まで漕ぎ着けた
想像すらしなかった夫の『正体』を知った妻の心中たるや」
…夫が見た目「普通」、モラハラDV行為も無く優しいだけに、ストーカーの証拠も取れず怖過ぎる




「これは俺の好きな○○じゃない!」


2020年で死後31年迎える彼女が、ドジな妹的アイドルから軽く濡れ場演じる方向転換しただけで「裏切者」認定され殺された
こんな可愛いコが全部脱いじゃったらアタシとて腰抜かすけど、方向転換ねと無理矢理気を取り直す
脱ぎそうで寸止め程度にさえ怒り狂い、愛情が殺意に方向転換がわからん
「ドジな妹」なら永遠にドジ続ける姿でいろとか、自分の妹でも怒る
こちらの存在さえ知らない相手にとか、その神経がわからん




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研ナオコのマネージャーももとストーカーらしい。
ストーカーする位自分を好きなんだし、仕事を一生懸命するだろうって思ったってw
外に置いとくと危ないけど、手元に置いときゃ危なくないって。

飼い殺しに甘んじてくれるストーカーなら、追っかけられる側もいろいろ助かるのにね~
ふぁ?
ストーカーされるだけの価値が、研ナオコにあるのか??
大いにあるわ!!!
デビューした半世紀前には美女認定だったそうよ(当時を知る者談)
写真家・秋山庄太郎が「最高の被写体」と絶賛した、フォトジェニック美女よ
French icon Mireille Darc dies, aged 79
アラン・ドロンの元カノ、ミレーユ・ダルクと似てるね
正統派美女でなく、日本人好みにも当てはまらないが、写真映りは素晴らしい
カメラのレンズ通して輝くタイプがいるんだよ
カトリーヌ・ドヌーヴなんかもそう
写真や映画で見ると顔デカイのが気になるも、本人にカメラを向けて見ると絶世の美女という
パーツは整っている、しかし印象に残らない現代女優なんぞ比較にさえならんわ




加害者が男ばかりだとズルイ!、んで、女→男のストーカー例を挙げると




昔々、久米宏時代のニュースステーションに、洒落怖映像が登場した
日常的にはごく普通の女性が、ある男性を目にするとスイッチ入って豹変する
両親が必死で娘を制御し、お縄食らう行為にまで至らないため、男性はむしろ生きた心地しない
女性の何が凄まじかったといって
グレース・ケリーは美人だし、梯子使ってる分だけカワイイ
ごく普通の女性がスパイダーマンのように壁をスルスル登って行くとかは?((((;゚Д゚))))
男性が例えばセキュリティ完備のタワマン最上階に引っ越したかて、逃げ切れないかも~




女→男のストーカー、映画で挙げれば↓かね

パッション・ダモーレ(ポスター)
【愛の煉獄~パッション・ダモーレ~】

悪い意味で男の心を鷲掴みにするほど、フォスカは世にも醜悪なブサ子
身体が弱い分だけ神出鬼没の頻度少ないのが男にとって救いかえ
フォスカがもしも、体育会系体力の持ち主で、尚且つ、実家が大資産家などだったら?

アデルの恋の物語

アデルみたいに、海外まで男を追いかけて行き頭が逝く末路かも
親という名のATM確保出来れば南極まで追いかけるくらい、女が男より思い込み強く、そして行動力が男勝り
アデルの恋の物語に、声のみながらアデルの父ヴィクトル・ユーゴーが現れるね
カナダ・ハリファックスの郵便局に、父から娘への手紙と送金が届く
送金について、それさえ止めたらアデルの狂気を食い止められたのかいなとの意見が昔聞かれた
送ったカネで家に帰って来いと命じたって、そのカネが新たな追っかけ資金となることに父ちゃんが想像つかないんでしょ嗚呼無情
言わば兵糧攻めに効果あるかわからんが、早目の行き倒れで強制送還が狂気の進行を食い止められた気はする




Passione D'amore、訳すと「愛の情熱」
Passionの意味を考えると、「愛の受難」にも置き換えられる
一瞬のうちに消え去る運命だが、美男と野獣の間に確かな愛が生まれることもある
悲喜劇だけど、愛を認識出来るのだったら、結末どうあれ幸福と言えよう
死傷者発生しない、納得ずくのストーカーばかりならば、この世は平和なのやら




当記事題名はね

殺したいほど愛されて

1984年映画からパクッタ




男はすぐ「女と違って40歳過ぎてもノー問題だから」とほざく
バ~カ
不妊の半分は男のオタマジャクシ劣化や元々種無し、それが世界基準である
生殖能力が無事なら、45歳の親から生まれた子供が大学卒業まで稼げるかが課題だ
以上をクリアしたって、カトちゃんと綾菜のような「5月と11月の結婚」(数字大きな年の差婚の意味)の場合
若い嫁が若い男に盗られる心配が生じ、男は嫉妬に囚われる自分自身が敵となるんだぜ




「5月と11月の結婚」、これもまた、ストーカー婚の一種と思える
上手く行ってる時でさえ、年食ってる側の気が休まらない
昔々、U-23・中野美奈子の顔・巨乳に拘る男がいた
コイツの頭悪い点:「年齢制限設けると、毎年離婚して慰謝料取られて素寒貧がわかっていない」
U-23だったら、24歳でお払い箱にする意味であり、婚姻期間も短い
高卒はお断りと主張する場合、短大卒でも4年未満、四大卒なら2年未満でしょ
嫁が有責配偶者でなければ、慰謝料取られるよね
新しいU-23飼える見込みと同じくらい、莫大な慰謝料稼ぎ続けられる見込み持ってんのかよ
寝言は寝てる最中に垂れて、親の勧める見合いに臨むのが、頭悪い系おひとり様介護人の末路回避の道だぜw
何よりな、年齢制限他を設けると、自分の理想とする女を嫁にしたはずが、経年劣化などにより
「これは俺の好きな○○じゃない!」、包丁握って、気が付けばブタ箱入りかもを覚えとけ


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