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袖振り合うも他生の縁を育てる精神

mathichen17

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【悲報】アメリカ人さん「日本の女性と結婚してわかったこと」
メリット、デメリットを見たら、「男にとって万国共通じゃね?」
・離婚後共同親権制度が存在しないため、子供に会えないまま養育費を払い続ける羽目になることも。父親の権利は離婚と同時に消滅してしまう。
事実婚ならば状況変わる国あり、DVリスクも別だけど、共同親権が世界の流れであり
母性信仰に腐った司法を笠に着て、有責配偶者なのに親権取り腐る汚嫁がシングルマザーとか格好つけ、元亭主・福祉・親からカネ要求する
股ゆるクソBitchが真人間ぶる日本がアフォだからな
…どんだけ、ボッシーが嫌いなのかって?
【投稿ネタ】みんながしている防災対策は?
https://gunnereds17.blog.fc2.com/blog-entry-1730.html
記事後半の引用部分、Aさんの件、ホントに実話だぞ
補足すると、キャバ嬢とその親族がグルになっていた結婚詐欺のような話
子供がもしも托卵であれば、ボッシーなんて大半、中世の火刑が適切な処置だよ




これならオラの国で嫁探した方が良かったと嘆きたいほどのオーストリア人さんとか
アメリカ人さんを含む海外夫さんは概ね、「なでしこ幻想」が崩壊するよう
日本の女は、媚び媚びしといて化け猫の如く豹変しナッマイキ~が得意芸じゃん
男女どっちもどっちで、ドイツ人さんの日本妻が愚痴るケースなども少なくないけどさ
女の場合、一家の主人が財布の紐を握るに慣れてないからよ
主人が自分の収入額を妻に知られ転職するなんてザラに聞かれる
妻の買い物に同行し、口出すとか、妻の洋服選ぶとか、それも「俺の稼ぎから」なら当たり前である
自立や離婚云々というより自分の好きに使えるカネ欲しいから、欧米に専業主婦少ないの





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近藤紘一氏の別著によれば、日本妻を娶ったアメリカ人さんは果報者とのこと
Mrs.コンドウは今更説明までもあるまい、サイゴン女房ナウさんだね
何でも東南アジアの中で安南女性が、最凶の部類だとよ

【有為変転は世の習いながら~天と地~】

なお、近藤紘一著書‘バンコクの妻と娘’によれば
「4日間で20人くらいにやられたかしらね」
「アンタもっとやられてるでしょ」
「あー、いまは、生きてるだけで丸儲け~」
落花狼藉その他諸々に遭遇したベトナム難民女性たちを取材したら、皆アハハハ♪な反応だらけ
ニッポン記者が帰宅後、サイゴン女房に疑問ぶつけると
「憶えてたって仕方ない事はね、いつまでもグズグズ言わないのがベトナム人なのよ」
亭主は他国同業者と
「スゲーよな」
「日本人だけでなく、俺の国でも無理で、皆発狂するわ」
…どんだけ、ベトナム人って強いんだよ
ベトナムが戦勝国と言い切れないものの、アメリカさん降参だけは納得する…

インドシナ戦線の強者上がりフランス人記者が、自分より半分ほど小柄なベトナム妻から包丁突き付けられというしね
(妻は何度注意しても悪童な息子を、トイレに連れ込み、包丁突き付けて絶対服従を誓わせた級のスゴ腕)
ナウさんもまた、亭主の浮気を疑い、台所で包丁研ぐ気配が見られた模様
日本人から見れば情熱的なシャムもといタイ辺りでさえ、安南さんは別格だそう
仏教とカトリックの他に儒教が絡んで来るお国柄、日本では死語と化した「ハシタナイ」を知るともいうものの




近藤氏が規格外というか、だから夫婦仲及び家庭全体が上手く行った面あるでしょね
サイゴンから来た妻と娘の、『わが家の性教育』『ミーユンの思春期』が面白いよ
本のカバーに使われている写真、3人の服装から1970年代半ば頃と思われる
サングラスだとKK母に見えてしまうナウさんってwは置いといて




娘ミーユンは年齢に合わぬ、良く言えばウブ、悪く言えば幼稚であった
「ワタシが子供の頃は、13歳や14歳でお嫁に行く女の子がいくらでもいた」
14歳になっても赤いモノが来ない娘を、グズだ~と嘆く母親
その母親に「お前さん自身はどうだった?」を始め、男何人いた?の類を質問する父親
しまいには、両親揃って、娘に毛が生えてるかを確認する
臨月迎えた赤ん坊が何処からこの世にコンニチハするか、それを教えたのが母親でなく父親ってw
…こんなん、日本基準に考えられないよね




娘にようやっと赤いモノが来たら、今度は、母親が性教育に励み始めるんだけど
手入れの仕方などをトイレに連れ込んで娘に教えるのはわかる
母親の好きな民放TV番組を娘も観るよう命令するのが…
40数年前の夜11時過ぎの民放TV番組って、それ、日テレの11PMでしょ
21世紀現在の目には他愛無いが、PTAの目が吊り上がるお色気番組であった
朝6時起きで小一時間要してリセ・フランセに通学する娘は半分年てる時間なのに
父親も流石に、「こんなドギツイもの見せたら、コイツ、考え込んじまうかもしれんぞ」、寝かせてやれなのに
「ダメよ、この子、幼稚過ぎるから、早く鍛えないと」
日本に来た頃、街歩いてる途中、18禁映画の看板に惹かれ、連れて行けと旦那に頼んだ妻だけある
ちなみに
夫婦で西ドイツ製ポルノ映画を観に行ったら、周囲は暗い顔した男どもだらけ
気恥ずかしくなったナウさんだったが、「こういう映画は、夫婦や恋人同士で観るから楽しいのよ」
当時は未知であった旧宗主国フランス事情に通じていた




以上のような両親に育てられた娘は?
発育不全気味で遅ればせながらの思春期を迎えると、反抗期もどきも迎えた
ベトナムは成人まで親に絶対服従のお国柄で、絶賛引きこもり中とかは無いと追記して
男嫌いの傾向が出たら、ベタベタベタ~してる両親がウザく感じた模様
父方の親戚女性を通して、苦情を入れた




母親:「ベトナムでは、どんなに夫婦仲悪くても、子供の前ではベタベタベタ~するのに」
父親:ベタベタベタ~は嫌いじゃないので、暇さあれば嫁のベタベタベタ~に付き合う
しかし親戚女性からこっぴどく説教されたもんで、父親は「以降、気を付けます」
母親はといえば、それなり娘を気遣う場面が見られる他方では
「お前、今は男嫌いとか小生意気を言ってるけど、そのうちに必ずベタベタベタ~したくなる相手が出来るよ
それはお釈迦様がお決めになったことだから、ママンはちっとも構わない
隠し事がダメで、男と寝たら、パパとママンに言うんだよ
ベベ(赤ん坊)はいいけど、病気は怖いから、病気だったら子供や孫を考えると放っておけない
気が付いた時、すぐ言えばママンが病院に連れて行ってあげるからね」




娘はその後、団子っ鼻なりにモテテ、フランス人彼氏から望まれてのお嫁に行き息子も持てた
ベタベタベタ~教育を受け入れ、病気に罹らないくらいの貞操観念も教育されたんでしょ
日本で最近、1000人の相手させられた16歳と17歳の保護があったけど
子供に関心持たない、子供が子供産んだようなド底辺家庭じゃねーのとは天国と地獄の差と思う
蛙の子は蛙ってんなら、インバイ下郎の子はインバイ下郎にしか育たないじゃん
ベタベタベタ~も程良く、それだったら下級国民には塾代無駄遣いのお受験教育より有効だよ




次記事へ分ける
尚、当記事題名は
「男女の組み合わせが前世から決まってるものであっても、出会いはいつも偶然に近い
更地から育てる気持ちを持たない者に、信頼関係は生まれない」
近藤夫妻の場合、最初は男がビビった
顔にアバタある女なんてそりゃ無理もあるまい
女はしかも、本人自身が年齢不詳
(若い頃、既に亡くなっている女性の身分証明書を拝借して、名前もその女性のものだという
そこまではいいとして、いろんな記憶が混同してしまい
夫より2個か3個年上のようだが、実年齢がよくわからくなったんだって)
そんな男女の男が、暗い夜道に輝く女の笑顔に惹かれてというから、縁は異なもの味なものだ罠

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Comments 2

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べべ  
日本の扶養制度

日本では結婚後の女性を働けなくしている理由のひとつに扶養制度があるからだと思う
正社員高収入で採用されるならともかく、非正規雇用の既婚者女性だと下手に収入が増えたほうが損になっちゃうのよね

最近は中高年でもベタベタなカップルを見る時が結構あるけど、私なら夫意外とベタベタしてみたいわ←問題発言だって(笑)

mathichen17
mathichen  
>>ベベさん

扶養制度はデメリットあるし理不尽に思えるでしょうけど
無くすなら、福祉を北欧ばりに充実が条件でしょね
昨日アメブロに「1億総活躍社会なんて、ニッポン1億無責任社会を意味する」
男女両方が皆外に出て働くには、1億総無病息災社会が大前提
老若男女そう行かないのが現実
期間限定でも男女どちらかが家庭に留まれるようにの制度は必要悪としてもですよ
制度に与かれる者を篩に掛けるが課題か?

日本人のベタベタベタ~って納豆みたいに糸引いて臭う感じでオサレじゃないのがw
白人をよく観察すると所構わずじゃないけど、日本人のは通行の邪魔多い面あるし
旦那(嫁)以外と、それは一人妄想する分にはイイでしょ
あるいは、相方を断捨離確定後にとかw
ベベちゃん&ロバート・デュヴァルで酒飲んでみる図を描いたら楽しいかと~