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続・伏魔殿の儀

mathichen17

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土曜の夜から日曜の昼にかけ、本館→Days→アメブロ2連続→ウェブリ→アメブロ




悪魔な緑の神様記事は基本、FC2記事をネタに纏める
即位パレード観なかったけど(平成の時も観なかった)


投石の心配でもされてたのやら、葬儀参列みたいな面持ちだったようね
1966年生まれへの偏見を増長させる丙午妃


十二単だとおよそ30年前から怖さテンコ盛り変わってねーは置いといて
令和即位礼、「饗宴の儀」に於いて


「キコの奇行は世界各地に伝わっているわよ」、恐ろし過ぎる現実に慄いた模様


次世代の格差にもね




真面目な話
スペイン王妃、オランダ王妃、デンマーク皇太子妃は、マサコ皇后応援団よ
このうち、オランダのマクシマ妃なんて
【さようなら、故郷の家よ。訣別すべき過去を与えてくれた事に感謝しながら】
未婚の母上がりノルウェー皇太子妃に負けず劣らずのバッシングを受けた
ついでに、スウェーデンの姉さん女房王妃を挙げると

父ヴァルターを巡って
婚約当時から、父ヴァルターが戦時中にナチス党員であったことが一部のユダヤ系の人々に問題視された。彼は自分の過去について公式に発言することなく1990年に死去している。スウェーデン王室報道官は、「ヴァルター氏は王室の一員ではないので、ノーコメントです」と問題に関係しない姿勢をとった。
( Wikipedia:シルヴィア [スウェーデン王妃]より引用 )

オランダのベアトリクス王女がドイツ人旦那さんを迎えた時に負けず劣らずの物議を醸した
民間出身のお妃や王配は王族以上に多かれ少なかれ批判の対象となる
別に最初から問答無用のバリキャリでなくたって、回心後猛勉強をして最高学府に進んだノルウェー皇太子妃のように
自分はカトリック教徒のままだが、娘たちはプロテスタントとして教育するに同意したオランダ王妃のように
努力する所は努力し、折れる所は折れるという頭脳が求められる
民間時代にはおひとり様の定番、夜中にピザやカップ麺を食べてたっちゅうマサコ皇后も同じでしょ




同じ民間出身ながら丙午妃は


およそ30年近く一介の親王妃として放任されたっぽい立場で、最初から次の継承者の嫁とは背負ってるものが格差あり過ぎるんだよ
ま、次男夫妻が放置されたっぽい背景も容易に推察されるけどね
東宮侍従となってからは浩宮徳仁親王・礼宮文仁親王兄弟の幼少時の教育に当たった濱尾侍従長
ナルちゃんがまだ小学高学年と中途半端な時期に退官されたが、アーヤの教育に匙を投げたと言われる
わずか6歳で匙を投げられるって???
お祖父様の「弟に帝王学要らん」、ある意味厚遇という捉え方が出来る秋篠宮家創設を擦り合わせると俄然興味が湧きまくる
後は言わないが、鯰電化にはほんのちょびっとだけ同情申し上げる





静御前

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