FC2版:『歴史』と『物語』は表裏一体
1個のミカンが2個に見えたって
1個に変わりない
1個のミカンに表裏二面性があって
甘い房と酸っぱい房が同居するは???Yahoo!にはFC2への誘導記事をば
鏡に映るミカン、これは、金田一さんが事件の核心に触れる場面より
「1つの実体が2つに見える」
表裏一体、逆も然りだよね
1972年夏の琵琶湖旅行写真を撮影したの、誰だ?
大人は、海軍祖父さん&鬼嫁祖母さん、長女夫婦、次女
子供は、長女夫婦の娘's、次女夫婦の一男二女、アタシ(眼鏡)
っちゅうコトは、撮影者は義伯父さん、伯母さん2号の旦那か
従姉と「パパは、仏さんやな」で一致してる義伯父さんよ
嫁が何しろ、誰に似たのか、プチ鬼嫁だもん
三女夫婦は、アタシだけ参加させた
長男夫婦、これは嫁が姑から蛇蝎の如く嫌われてるため、参加するワケが何処にw
次男夫婦は時期的に、上の息子懐妊中で不参加と思う
四女夫婦も時期的に、デキ婚当時と思う
三女に拠れば、祖母さんも若い頃はそれなり美人だったとの事
自分とお坊っちゃまが似てるからって、自慢でもしたいのかねw
大正元年生まれの祖母さん、昭和47年にはちょうど還暦か
客観的に見ると確かに、美人は言い過ぎだが、そう悪い顔じゃない(悪いのは、性格)
最晩年の顔と体型を思い起こしてみて
この祖母さんが三女を洗脳したのかいうほど阪神ダメ虎子であったを加味すると
https://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E9%A6%99%E6%B7%B3%E7%9A%87%E5%90%8E
阪神タイガースのファンである為、大阪の人達から尊敬されており、崩御した日、全国の阪神ファンが甲子園に集まってタイガースの応援歌「六甲おろし」を合唱し、哀悼の意を示した。
この記事については以下のようなことが主張されているようです。
・この記事は誤りと嘘八百でいっぱいの百科事典であるアンサイクロペディアに掲載されています。ここにあるコンテンツはその全て、もしくは一部がフィクションですが、同時にそうではない可能性もあるなど、言うなれば「超フィクション」の状態にあります。つまり、全て嘘八百ということです!したがって実在する人物・事件・団体とは一切関係ありません!
・ここにはあなたの社会的評価を害するに足る事実はありません!名誉毀損で刑事告訴しないでください!
・あなたの社会的評価は全く傷付いておらず、損害は全く生じていません!損害賠償請求しないでください!
・あなたの経済的評価を損なう危険は全くありません!信用毀損で刑事告訴出来ますが、時間の無駄です!
・この記事を読んであなたが当局に逮捕されても、一切責任を負いません!
・そのほかこの記事のために発生した損失や損害について、一切責任を負いません!
皇后となる以前の身位は女王で、令和元年現在、皇族出身である最後の皇后・皇太子妃、ってヽ(o_ _)o
…上のアンサイクロペディア読んで、この記事思いついたと説明して
鬼子ちゃん記事、これらってあくまで、アタシの主観記事である
「ここにあるコンテンツはその全て、もしくは一部がフィクションですが
同時にそうではない可能性もあるなど、言うなれば「超フィクション」の状態にあります
つまり、全て嘘八百ということです!」
・アンサイクロペディア記事自体が嘘八百でもな、火の無い所に煙は立たぬっちゅうか
紛れも無い事実を示唆している可能性もある
・特殊な世界に於ける紛れも無い事実なんて、誰も知らないに等しく、正誤両方に100%保証は無い
・邪推モード全開の何が悪い
そういう事よ
出自疑惑に興味無いし、判明したって「ふ~ん、だから?」
当人の性格に難があると、婚約時点で見抜いただけの話よ
当人の性格に難があると、婚約時点で見抜いただけの話よ
Daysのこれは、その通りだ
しかしね
義妹以上の食わせ者という説が絶えない姑様が隠遁なされ
問答無用のファーストレディーの余裕と見た
本館のこれと擦り合わせてみると、次男嫁をどう捉えるか変わって来るのが面白い
姑様→次男嫁→長男嫁の順で、民間からの輿入れとなったね
この3人のうち、海外王室から正当に評価されているのはどうやら、次男嫁だけ
姑様と長男嫁は出自が低過ぎて、いわゆる貴賤結婚と見做されるんだってよ
日本国内では、姑様と次男嫁に関する諸説が本当の場合
両者には共通点があり、次男嫁が姑様にとって長男嫁より格上となるよう
これらに従えば、次男嫁はもっと大切にされていい
次男嫁が姑様の逆鱗に触れるとすれば、ハッチャケ暴走的な面が?
姑様にとって、長男:愛玩子、次男:搾取子、長女:放置子みたいな捉え方が出来るとの説がある
検証始めたら頭痛起こしたので詳細に触れないけど
姑様に関する諸説やトンデモな噂が絶えないのって、姑様自ら蒔いた種と言える
姑様と言えば、大姑様が極悪非道のヒール役に回るね
実際イビリ倒したと思う
が
姑様の家系が三代以上遡れたって、大姑様とは比較にも敵にもならない現実は覆らない
テニスコートの何ちゃら、あんなもん仕掛け人いるに決まってるがな
・お膳立ては良い、跡取り息子嫁を選ぶには時代が悪かった
・苛酷と言える条件が、嫁迎える側の選択肢を減らす方向に進んだ
止むに止まれず、民間から迎える事となった
花婿を除き、花嫁迎える側の本音は無論「平民風情が」
結果、若嫁時代の姑様さぞかしと、その点には御同情申し上げます
が
伝統クラッシャーになっちゃ不味いわな
開けている点では先進地域である北欧の王室とて、チャリンコで買い物行く歴代オランダ女王様とて
下々と一線を画すべき所は画し、王室の伝統を守って継承し続ける
守るに値する事、お約束を、率先して守った上で、改革が望ましい事は積極的に臨む
・古いものでも後世まで残る価値持つものは、決してブレず、生命力を保ち続ける
・古いものを捨て去り新しいものに変えたせいで失敗すれば、二度と取り戻せない
という意味ね
白樺印の姑様はどう?
卒業生総代として答辞を読む水準じゃない?は置いといて
婚家のしきたり(伝統)を授ける手を悉く振り払っていた
イビる気持ってない者でもイビラーに変身するし、本当の理解者なんて去って行く
算盤勘定パチパチの太鼓持ちだけが残る
世俗の旧家長男嫁じゃなく、夫が家を継いだら離婚不可能な身分に無謀な真似出来まいの理解が?
(ちなみに、夫が家を継ぐ前なら、離婚可能)
ま、自分の立場わかっていたから、傍若無人な振る舞い楽勝が考えられよう
イタリアの嫁が、姑存命中は痩身、自分が姑になったらマンマ・ミーア体型のように
嫁って舅姑が旅立ったり実権失ったりの暁には、ストレス解消され、我が世の春を思うべし
イビラー集団に耐えられる図太さともなれば怖いもの無しと来る
一度着たら二度と袖を通さない服に1回の旅行で何千万円とかについて
その昔「税金泥棒!」と罵倒された某宮様に御感想を伺いたいもんだ
家庭内では、気弱な亭主を尻に敷いて実権を握る女帝嫁
これを長い目で見ると、女三界に家無しが正義と思ったりする理由として
「自分ガーで姑困らせる嫁が、姑になると、自分ガーの息子嫁に困らされるかも」
姑は自分自身が前例作っているだけに、味方なんているのかしらん
息子夫婦に家督譲った形だと、息子夫婦から上座に案内されたって実権ゼロじゃ嬉しくない
息子嫁が自分ガーでない場合も、「どの口が?」、斯く斯く云々と説教垂れる立場じゃないしね
…これでも抑えて書いてるもんで、意味不明や破綻が見られると思うが、ま~許したれ
アンチ白樺印の姑様でも無いけどさ、鬼子ちゃんと同じ怖さ感じられるのがアカン
国一番の貴婦人となった長男嫁?
ツッコミ所満載、ただ元々コレと興味無いし、スルーする
スルー出来ないのは、「令和時代の恐怖」
『安』の字の入る元号の時代には大災難だらけと同じ話ね
ナルちゃんから目を離せない理由だw
お祖父様が祝いならぬ呪いを込めてとのトンデモが聞かれる
ナルに纏わる話を御存知無かったわけあるまい
令和は最大延長して25年前後と見ている
『令和』の字が『平成』以上にゾッとするアタシながらも(ゾッとする根拠?生理的に怖い!)
次を考えれば、対策万全となるまでナルちゃんが引っ張って頂きたい
あ、アタシが白樺の姑様苦手の理由を一つ挙げると
「ウチのババ~も、ミッチーなんよ」(|| ゚Д゚)トラウマー
当記事題名は↓より
「スペイン語では、『歴史』と『物語』、どっちもHistoria」
脚色や隠蔽したり、歯車を逆転させたり
脚色や隠蔽したり、歯車を逆転させたり
それでも最後は破綻を迎えるか、何度でも同じ間違いを繰り返し続ける
「歴史が伝える教訓に、思考する事なく、抵抗する者は、必ず滅びる」真理よ
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