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犬も食わぬモノを、猫が平らげ浄化し、人間に実りとしてもたらす

mathichen17

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「地球上の生物の中で人間が最も、無責任で、アフォ過ぎる」
というのが、アタシの持論よ
何故?を言い出したら枚挙に暇が無く、外典まで含む旧約聖書を超える長篇となる
旧約よりは短い新約でも疲れる
とあって、数頁で収まる割に文字多い旧約のルツ記よりは短くすると




『親の行動、子どもの自殺リスクに関連 米研究』
http://www.afpbb.com/articles/-/3154313
冬至前に読んで保存し、夏至前の時期にようやっと役に立ったわ




「子どもたちは誰かが自分についてくれていることを知る必要があるが、
残念ながら子どもたちの多くはそれを知らないでいる。
それが大きな問題だ」
「重要なポイントは、子どもが親や家族と積極的に関わっていると感じるようにすることだ」
「子どものことを誇らしく思っていることをしっかりと伝え、取り組みを褒めること。
そして子どもと積極的に関わって、宿題を手伝ってあげることだ」




子供は基本、親の育てたようにしか育たない
親の背中を見て育つ
と考え合わせれば、親にも人生ガーを権利ガーガー、これすなわちハイパーDQNの証明である




筋は通したと両親が考えていてさえ、思わぬ禍根を生んだ話↓




親の再婚により姉妹となった、10歳と6歳の女の子たち
姉が母親の連れ子、妹が父親の連れ子で、どちらも片親と死別
絶対唯一悪魔な姉と奴隷妹みたいな実姉妹が赤っ恥なくらい仲良し姉妹となった

ただ姉は、年齢の高さから、異性親である継父に遠慮があった
そのせいか、惹かれる男性は皆、おっさんばかり
女学生が想う彼を電信柱の陰から眺めるに留まる時代には無問題だったものの
20歳そこらで就職した先の上司に言い寄られたら?

姉の様子を不審に思い、姉の持ち物をあれこれ調べた妹
ある日とうとう、姉がプリンちゃんしてると気づいてしまった
妹が取った行動は、まず、上司への突撃
姉の会社中に知れ渡るほどの立ち回りを演じ
呼び出されて持ち場から飛んで来た姉には、号泣しながら不倫はダメだよぉと大説教した
学校サボっての突撃のため、両親にも姉の行状バレた
上司の嫁にもバレ、上司夫妻は離婚
騙されての不倫じゃなければ慰謝料は女が払うものであり、親が立て替えた
上司と部下の両方、そのまま会社に居座れる面の皮の厚さ持ってないので、退職した

自業自得ながら鬱状態が続いた姉
まだ学生で多感な時期にある妹も、しばらく荒れた
姉がカウンセンリグ受けつつ別の会社に就職し、そこで年の近い結婚相手見つけ
社会人となったばかりの妹もヨカッタねと大喜びしてくれ、ようやく修羅場が過去のものに

…のはずが
姉の婚約者を実家に招いての食事中
「お義兄さん、姉をよろしくお願いします」
本当に優しくていい姉だ、幸せにしろよまではいい
「フツツカでフシダラな姉を許し受け入れてくれる男性が現れて良かった」
姉が過去の不始末を全部話した上での婚約と思い込んでいたのが不味かった
何も知らされていなかった婚約者はガックリし、結局、破談を申し入れた
結婚式の招待状を男女共通の勤務先に送った後での破談とあって
姉原因の破談だと噂になり、姉はまたまた退職に追い込まれた

姉がおバカなのは言うまでもあるまい
しかしながら、「不倫はダメだよぉ」「隠そうとするなんてズルイ!」と強硬な妹に
姉に縁談来るたび妹が繰り返すかもの危惧から、カウンセラーへの強制連行が執行された
すると…

本来は明朗快活な妹なのに、抑鬱状態にある事が判明
詳しく調べて行くと、両親が、諸悪の根源と知れた
両親は、不倫関係からの再婚だった
妹の病気で亡くなった実母生前中からの関係であり、妹実母は気づいていたらしく
娘の子守唄代わりに「不倫は悪だ」「悪い事する者は許してはならない」と恨み節を聞かせ続けていたよう
幼稚園行くか行かないかの幼児に不倫の意味わからないし、妹はすっかり忘れていた
しかし、だから刷り込みって怖いわね、妹の心深くにずっと残っており
姉の不倫をキッカケに爆発し、姉の破談当時には封印し切れないまでにドロドロ渦巻いていた

姉は姉で
「母親を取られた」「家庭内に気を許せない男性がいる事のストレス」
子供の頃から積み重なったものが、成長後の行動に繋がっていた模様

姉妹双方、両親と距離置く事でトラウマから解放され、折り合いつけているという




文字中央寄せ部分、題して、【血と反面教師に翻弄された姉妹】
姉はね、プリンちゃんの子はプリンちゃんという意味で血は争えず、あまり同情出来ないけど
妹の方は、サレ妻、不倫被害者である実母ですら敵だったなんて、とんだ災難だよね




貪欲は、罪
だっちゅうのに、東洋の島国のみならず世界各地で、権利ガーガー五月蠅い
人間は万物の霊長どころか、太陽系の産業廃棄物に思える根拠の一つよ




以上を



猫、ニャンズが読んだら、「フニャ?」と呆れ返り、腹抱えて笑うわよ




画像の猫、ナニモノだって?





2010年11月17日(水)、味スタまで、天皇杯での青赤狸TOKYOvs千葉の黄色犬に参戦したでしょ
カネ惜しんで、夜行バスで帰った
トイレ休憩取った神奈川だか静岡だかの足柄SA、そこのあずまやに寝てた猫を撮ったの
餌代食いそうなデカイ猫だ、拾って貰えず、已む無く番猫し暮らしとオモタと回想して




離婚を止めてくれた猫 夫婦関係が良くなると猫の体調も回復
5月23日(水)7時0分 NEWSポストセブン

 犬や猫と暮らしていると、彼らがいかに私たちの言葉を理解し、喜びや悲しみを分かち合ってくれるかがよくわかり、心を温かくしてくれます。実際、動物に触れると、幸せホルモン“オキシトシン”が分泌され、ストレスを和らげてくれるとか。そんな、人への愛にあふれた、にゃんこのエピソードを50才会社員女性が語ってくれた。

 * * *

 「もう、別れましょう」

 結婚5年目。私たち夫婦は、些細なことでけんかを繰り返すようになり、何かというと“離婚”を口にするようになっていました。この日も、連絡せずに外泊した夫を私は激しく責め、離婚するよう詰めよりました。

 夫も売り言葉に買い言葉で、「そうしよう」と言いかけた時、私の足元にいた“みのり”が突然泡を吐き、苦しみだしたんです。

 みのりとは、オスの猫。新婚時代に夫とけんかし、家に入りたくなくてマンションのエントランスで泣いていた時、そばにきて、一緒にいてくれた迷い猫でした。私はその子を家に連れて帰り、そのまま一緒に暮らすようになったのです。

 体重が7kgもある大きな子だったんですが、とても甘えん坊で、お風呂でもトイレでも、私が行くところにはいつもついてきてくれました。もちろん寝るのも一緒。夫と私の間に入り、必ずどちらかの腕枕で眠っていました。子供のいなかった私たちにとって、みのりはまさに大切な“息子”でした。

 そんなみのりが倒れたとあっては、けんかどころではありません。すぐに動物病院に連れて行きました。肺に水が溜まっていて、もう少し遅かったら危なかったとのこと。けんかしたことも忘れ、夫婦でみのりの看病をすることになりました。すると不思議なことに、夫婦関係がよくなると、みのりの体調も回復していったんです。

 その後も夫婦げんかをするたびに、みのりは体調を崩すように。そんなことが続くと、もう偶然とは思えません。

 けんかをするとみのりが苦しむ…。

 私たち夫婦にとっては、それがいちばんつらいことだったので、次第に、どんな問題も冷静に話し合えるようになっていきました。

 ところが、結婚10年目を迎えた頃、けんかをしたわけでもないのに、みのりが倒れたんです。診断は白血病。倒れた数日後、私たちの看病もむなしく、みのりは天に召されました。(もう、ボクがいなくても大丈夫だよね)と言ってくれているようでした。

 みのりとの毎日は、私たち夫婦にとって宝物のような時間でした。この思い出がある限り、私たち夫婦はいつまでも仲よくいられるんだよ。毎年、みのりの命日には、そう伝えています。

※女性セブン2018年5月31日号

https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0523/sgk_180523_8020899635.html




「おい迷い猫、そこで泣いてるオバちゃん見えるか
オバちゃん夫婦いっつも喧嘩してるけど、ホンマはな、お互いの事メッチャ好きやねん
オバちゃんたちには、人間では恵まれへんが、子供っちゅうカスガイ要るんや
迷い猫にも親要るし、お前かて親欲しいわな
オバちゃんたち喧嘩したかて、子供のためやったら仲良うなれるさかい
お前、オバちゃんに拾うて貰い、父ちゃん母ちゃんの面倒見たれ
猫は大抵、人間より先に逝くが
お前がよう面倒見てやって、父ちゃん母ちゃんに可愛がられたら
子供が先に逝っても、その子が悲しまんよう、父ちゃん母ちゃん仲良し続くよって
頼んだで」

伝達 From 下界を眺めながら晩酌する人間の神さん&猫の神さん







相沢順子が殺人者の娘である事を承知して育てた養父母が
「親に恵まれない子供と、子供に恵まれない親。似合いの親子です」
三浦綾子の‘氷点’‘続・氷点’を思い出したわ

mathichenさん…なんとタイムリーな記事を!

実は私の職場仲間(女)の娘(中1)が「学校に行きたくないと言って行かない」と4月下旬から相談されているんです。でも私、彼女と考え方が違うんですよ…。彼女は娘が小学生の時から「生理だから休みたい」「ディズニーに行ったから休みたい」と言っては休ませていたし、娘の友人関係トラブルも関係のない学校の先生にそうだんする親なんです。なので彼女から相談された時も別に驚かなかったし、休み癖がついているんだなって、親(彼女)が甘いと思っていました。

今週始めも「学校に行きたくないって言ったから休ませて、娘と話し合うために私に用事があったから連れまわしながら話した」と言うし「夜に学校に行って校長先生と話して行くと約束させた」って言うのを聞いて、なんか頭にきたんです…私。

2018/5/30(水) 午後 10:55 [ ミー ]


続き…

思わず「娘よりも自分の用事を優先させているのは違うと思う。あなたは何を優先させたいの?娘に本業の学校に行かせたいんじゃないの?だったら、自分の用事よりも娘を優先させなきゃ!私も昔、子供のカバンを外に投げ出して追い出したことがある。それぐらいやらなきゃ!私があなたの娘なら『お母さんは仕事や用事があるから、あと少し我慢すればいい』と思って辛抱するね!結局は娘のいいようにやられていると思う。親がコントロールされちゃダメだよ。ちゃんと娘と向き合わなきゃ!」って怒って言っちゃいました。
…彼女、泣きました。泣かしちゃいました。

私は荒療法なので…彼女とは意見が合いません。なので彼女の娘の話は面倒で仕方がありませんでした。もう話を聞くのはやめようと思います。

mathichenさんはどう思いますか??
ちなみに、この娘が学校に行きたくない理由は最初は「ただ行きたくない」次が「友達が他の友達の悪口を言っているのを聞きたくない」今は「人に会いたくない、関わりたくない」だそうです。
ディズニーに行ったり、人が多い街に出ることはできます。

2018/5/30(水) 午後 11:06 [ ミー ]


娘って同性だからこそ、計算していることやしたたかな部分がわかるんですよね。彼女の娘の話がそんな感じがしてムカついていました。
また、彼女も仕事や習い事、PTA役員、PTAバレーボールなどで大忙しな所があって(好きでやっている)理由づけるのも気に入りませんでした。「親の背中をみて育つ」って頷けます。

私は母によく「子供の嘘を見抜けない親はダメ」と言われていました。私も子供の嘘がよくわかったので、そこを突いてビビらせましたね。「私のことは騙せないんだぞ!」と、ほどよく植え付けさせましたね。

「子供と積極的に関わる」彼女にはこれが足りないように思うし、子供の問題に対してすぐ他人(学校関係者)を絡めるクセがある。母として自信が持てないのかな…

すみません、私事を長々と失礼しました。

2018/5/30(水) 午後 11:22 [ ミー ]


幸せホルモン“オキシトシン”?
出るわ~
もう、仕事していても早く帰って猫ちゃん見たくて見たくて( ´艸`)

2018/5/31(木) 午後 4:47 ベベ


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>>ミーさん
職場仲間の事なんて職場内では他に言えません
言える所で言えばいいですよ

子無しだから想像の部分多くなりますが

乳幼児は何もわかってないと考える大人多いですね
実際には乳幼児なりに世界を観察してます
危なっかしいマネやる、発語しない1歳児の目や動きを見て
「コレ絶対、アタシらの『危ない』いう言葉わかって、大人を試しとるな」と親と意見一致しました

子供は子供なりに駆け引き能力持ってるんです
女の子なんて幼稚園児といえどオバハン同様、裏声使って大人に媚びたりと
何だかんだエラソー口を利いても、「女は弱く守って貰う生き物」を利用する
「男は頭の悪さを体力で補い、女は体力無さを頭で補う」
要するに、女は狡猾な生き物なんですよ

もしも神さんから、「子供やるけど、男女どっちがイイ?」と言われたら、男を選びますわ
女でも張り倒し甲斐あるけど
男は大体、自分より弱いと見てる女より実は弱いをわからせると同時に
暴力的な方面じゃない意味で「親は恐ろしい」を教えたいんですわ
同性の父親でなく異性の母親に屈服が、男には応えるはずですから

下へ

2018/5/31(木) 午後 7:50 mathichen


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上から続いた

平日休みの親多い現代に、子供の学校休ませ、鼠の国行ったりしますね
ああいうのは、親が年1回か2回のように決めて
「特別なイヴェント」を子供に納得させるんだったらアリです
登校拒否の中1娘の場合、鼠の国行くのは人間の常識みたいな感覚?

叱らない教育かどうかわからないですけど
ちなみに、本当の叱らない教育は褒め倒しじゃなく
「努力して頑張り出来た事などは褒め、叱る時は叱る」です
出来た事を褒めない、出来てない事を子供のした事だからみたいに甘やかすの親がいるから
善悪の判断力持たない子供がわんさか増えてるわけです

もう一度続く

2018/5/31(木) 午後 7:53 mathichen


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またまた続いた

中1娘に例え、元々グータラ傾向あったにせよ
親が「ここまでは良い、ここから先はダメ」という線引きしてないのが元凶と感じますよ
親が後手後手に回ってるので、増長してると思いますね

親は親で、その親がやはり甘かった、つまり蛙の子は蛙なのやら?
「子供の問題に対してすぐ他人(学校関係者)を絡めるクセ」
親自身、その親が同じだったように感じられてならない…

ミーさんに怒られて泣いたのって、「自分は悪くない!」の現れに思えます
状況がどう転ぼうと、他人の知ったこっちゃ無いです
突き放して、自分で考えさせるのがいいでしょう
話を聞くのは止めていいと思いますよ

2018/5/31(木) 午後 7:55 mathichen


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>>ベベさん
目下、ぶっちゃけ、親バカ状態のようで…
猫の餌代稼げなくなったら困るので、仕事はキッチリと~

猫守りじゃないけど同居者いるのが、ペットと暮らす安心料でしょね

独居ジジババが飼ってたりしますね
あれは、ジジババが死んでも発見遅れるなどの場合
餌貰えない猫が一緒に干からびたりが起き得ます
ま~年齢に関わらず、独居者がペット飼うのは慎重にという事ですよ

2018/5/31(木) 午後 8:50 mathichen


mathichenさん、ご意見をありがとうございました。

「子供なりに駆け引き能力持っている」「親が線引きしていない、後手後手に回ってる」その通りですね!頷きながら読みました。
昨日 出勤が一緒だったんですが、私からその事には触れないし「娘の話をするなよ」オーラを出しておいたので、彼女も娘の話はしてきませんでした。
でもmathichenさんの最後の4行を読んで、泣いた理由が私の言葉のキツさではなく「私は悪くない」の現れ…確かにそうなのかなって頷けました。私的にはちょっと気分が悪いですが…。
そうですよね、私に言われて悔しかっただろうな。「私はやっている!」と主張していたし…。

私は同じ母親として彼女は甘いと思う、でも私には関係ないことなのでもう話を聞くのはやめます。
彼女とは最初からあまりソリが合わないんですよね…私をリスペクトするし、すぐに羨むし、会話にも強引に入ってくるのでちょっと気分を害す時があるんです。

「突き放して」の言葉は心強く思いました。
いつもありがとうございます。

2018/6/1(金) 午後 5:28 [ ミー ]


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>>ミーさん
「私はやっている!」との主張には
「自分では出来てると信じてる(理解出来ない娘が悪い)」
という見方が出来ますね

昔、思春期内科の医師が実体験として
「夫婦仲希薄な母親が、心病んでる息子を連れて来た
両親が原因を指摘すると、母親は認めたくないせいで、それっきり来なくなった
年月流れ、医師が知人の病院内を歩いてる時、例の母子が目に入った
母親は医師に気づくも、顔そむけ、そそくさ去った
息子はもう廃人っぽくなってるも『息子が悪い』としたい母親が
自分の望む診断結果求めて病院巡りしてる模様
よほどのボンクラ医師でないと母親の希望は叶わないから
息子の心は、母親に殺されたに等しい」

いまは準ヒッキーに留まってる中1娘が、真の引きこもりとなるが考えられます
それでも、母親がいまと変わらず、児相に絶対権限みたいな支援システムとならなければ
第三者が助けようにも誰も手を出せないのが現実です

母親は娘よりいろいろ幼いという感触ですよ
とにかく、いまは、母親が泣いて頼んだって突き放すしかでしょね

2018/6/1(金) 午後 8:18 mathichen


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書き忘れ

母親と息子の母子家庭に、少数派でしょうが、息子を「代理夫」と見做す母親が見られます
夫婦仲希薄な母親って、埋め合わせに、子供の過保護あるそうです

「母親の愛情タップリあれば、子供は立派に育つ」
という考え方のシンママが嫌いな理由ですよ
母親にしか出来ない事はあると同時に
父親にしか出来ない事も当然あるわけですからね

2018/6/1(金) 午後 8:25 mathichen


すごーい!!mathichenさん!何でわかるんですか?
当たりです!彼女はご主人とうまくいっていないとしょっちゅう言っています。
高校生の息子がいるんですが、息子がカワイイ、大好きと何度も言うので完璧に依存していますね~。いつも息子の話ばかりで、昨年は娘の話を聞いたことがなかったぐらい。
自分のことは棚にあげて私と主人の関係や家庭のことを女子高生のようにいろいろと聞いてきますが、冷たく交わしす私…付き合ってらんないので彼女との間に距離を作っているんですがグイグイと入ってくるんですよね。
彼女は私よりも8歳年上…義姉と一緒なんですが、この年の人と私はどうも合わないみたいです(笑)

2018/6/2(土) 午前 7:35 [ ミー ]


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>>ミーさん
最後の行、義姉さんも8歳上の意味?
年齢は異なるが、義姉さんと同世代?
いずれにせよ

舅さん年齢、長男嫁はリヴァー・フェニックス世代を考えると
・舅さん実子たちは、多かれ少なかれバブル期を知っている
・姉は、雇均法開始当時、既に社会人として数年
・弟は、バブル絶頂期じゃなくても、残照は知っている
(バブルおこぼれ世代最年少は、現在の50歳辺り)
ミーさん家は大体こんなのじゃ?

中1娘の母親は、子供望める年齢での晩婚なんでしょうね
バブル世代、スタンドバイミー世代、どっちも同じ1980年代ながら
前者って、当時の大学行く前の世代と異質過ぎて合わないものですよ
そこに、義姉さんのものと似るお姫様気質が加われば?

下へ続く

2018/6/2(土) 午後 6:22 mathichen


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上から続いた

・中1娘の上に、高校生の兄がいる
・母親は息子Love
・いつも息子の話ばかりで、昨年は娘の話を聞かなかった

思うに
・息子は母親にとって代理夫的な愛頑子
・娘は搾取子じゃないけど母親には息子ほどの価値無い子
・母親は兄妹を平等に扱ってるつもり
・息子が自己確立出来るほど成長し、母親の過干渉嫌がるようになった
(高校生男子がママンの干渉を喜んでたら、正直キモイ)
・娘の現状は、ほっとかれ気味から生まれた承認要求の現れ
・「娘もちゃんと可愛がってるのに」と右往左往の母親
じゃないですかね
相当拗れている感触です

これと大きな苦労や挫折は経験していない、お姫様気質のアラフィフ母
「皆に大事にして貰えないアタシ可哀想」なんでしょう
夫婦仲どうあれ、父親が一家の主人として機能していないようなので
一種の父親不在的な家庭環境がそもそもの原因かと

母親どーのだけで済まない話であれば、それこそ第三者にお手上げの話ですよ
カマッテちゃん要素混じってる場合、距離置くのは難儀ながら
職場内の事に留まる関係が無難でしょうね

2018/6/2(土) 午後 6:27 mathichen


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