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生きる事は学ぶ力に、学ぶ事は生きる力に

mathichen17

mathichen17

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17分前から続いた




『人生観が変わる瞬間。ネット上でシェアされ続けている21人の体験メッセージ』
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52228235.html
海外では「7年周期」という言葉がある
身体の細胞が入れ替わる7年毎に人生の転機が訪れるという意味だ
7年毎に今まで見えていたものがいきなり変わって見えるという人もいる
んで、現在でも絶世の美女嫁なのに、7年目の浮気する亭主いるわけね




1. 階段を使えるうちに階段を楽しもう

「階段を使おう。階段を使えるうちに階段を楽しもう
身体的に階段をのぼれなくなったら、自然に階段をのぼりたいと思うものだ」

2. 「許し」は過去を変えることはできない。だが、未来を変えることはできる
3. 人生は決して短くなんかない。生きている限り人生はあるのだから、一生かけてやることが人生である
4. 「愛している」という言葉のマジック
5. 人生はどれだけ勝ち続けられるかじゃない。負けたときにどれだけ前に進むかだ
6. 一番大事な力
7. 父親というもの
8. 我が人生に悔いなし
9. 大切な人の死に比べたらどうということはない

上司にどうしてこんなストレスの多い状況でいつも冷静でいられるのか聞いたところ、上司はこう答えた
「いつの日か、君の大切な人がこの世を去るだろう。それに比べたらこんなことはなんてことない」

10. 脳は人を支配しようとする

自分の考えていることをすべて信じるな

11. 怒りのはけ口に使っていいよ
12. 自分は何者でもない
13. 決して学ぶことをやめるな
14. 人生の秘密は3人のグアテマラの小さな女の子の手にあった

教授はこう言った
「この子たちをご覧なさい。君たちが知っている誰よりも幸せそうな顔をしているだろ。
でも彼女達には何もないんだ。それでも幸せな理由が分かるかい?」
私たちには答えが分からなかった
「感謝の心だよ。彼女たちにはほとんど何もないが、感謝しながら生きている。特にお互いに対して」

15. 隣の芝はいつだって青い
16.例え身内にでも嫌な奴になるな

必ずしも、いつも仲良くしている必要はない
ただ、いつか彼らが君の人生で残された家族となる日がくるかもしれない
きょうだいの存在は当たり前ではない
ひどい扱いをしたら誰だって傷つくのだ

17. 賢い言葉

人生はただ答えを知ることではない。自らが答えを見つけだすことである

18. 親子の絆
19. すべては物の見方である

車椅子に乗っている男性に会った
彼はよく人から車椅子で大変だろうと聞かれると言った
しかし、彼は「自分は車椅子に縛られているのではなく、車椅子により解放された」と答えていると言う
車椅子がなければ、ベッドに寝たきりで部屋や家の外には行く事ができないのだから、と

20. よい1日にすることは、悪い1日にすることと同じくらい
21. ママに必要なのは助けてもらうこと




9と14、無病息災を当たり前の事として享受する連中に聞かせたい
「仕事出来る苦労は、生きる情熱という喜びを持てる
従って、頑張る自分へのご褒美云々など、スイーツ以上に甘い贅沢品である
人間、何も無くたって、生きてるだけで儲け物と感謝して生きられるんだから」




16を上段と合わせ、介護知らんぷり宇宙人どもに聞かせたい
「自分自身が因果応報、酷い扱い受けるかも知れない」




19、これを1と合わせて考えてみよ
「頭はしっかりしてるのに、自由を奪われての余生を過ごす恐怖と無為
車椅子生活には不便な部分あるだろうけど、外の世界と繋がれ、自由を得られる利点が大きい
ところで、アナタ五体満足ですけど
ド田舎で、自転車でも厳しい獣道が通り、コンビニまで30分以上かかるとかならわかりますが
近所まで煙草買うだけのために車使うとは横着者ですね
ちょっと寒いくらいなら、有酸素運動すれば身体が温まり、足腰弱らずダイエット出来ますよ」




初期キリスト教の使徒であり、新約聖書の著者の一人パウロ
ユダヤ名でサウロとも呼ばれる
古代ローマの属州キリキアの州都タルソス(今のトルコ中南部メルスィン県のタルスス)生まれのユダヤ人
初めはイエスの信徒を迫害していたが、回心してキリスト教徒となり、キリスト教発展の基礎を作った
「目から鱗が落ちる」
何かがきっかけになって、急に物事の実態などがよく見え、理解出来るようになる例えであるが
新約聖書‘使徒行伝’第9章からで、パウロの回心を指す
イエス師匠を直接知らない事もあって、やり過ぎのマイナス点は多々ながらも
180度人生を変えるのって、得るものが広く大きいもんだという意味ね




生まれてはみたけれど、大学は出てみたけれど、皆が皆幸福になれない弱肉強食の真理
だっちゅうのに、無病息災がまるで人生勝ち組と思える連中の多い事多い事
・人生はどれだけ勝ち続けられるかじゃない。負けたときにどれだけ前に進むかだ
・決して学ぶことをやめるな
・一番大事な力
介護保険崩壊・預金封鎖・第三次世界大戦etc.と、一寸先は闇夜が何時襲うかわかんねーと思うから
お悔やみ申し上げます

ま、いろいろあるし、いろいろ誰かが言うてるし、あてはまることも多いし、頭で分かってても出来ないことが多いし、、、
それより、老境に入る私としては、今だにいや今だからこそかな?
人恋しいし、いろいろな人の知識を分からなくとも教えて欲しいかな、、?

2016/11/14(月) 午後 10:16 [ baldman ]


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>>bald manさん
誰か倒れて緊急事態に専門的な事をなどは別ですが
余裕ある物事は、まず自分で気の済むまで調べるのが肝心ですよ
わからなかろうと、出来なかろうと、自動的に動かなければ
教えて欲しい(他動や受動)が先に立てば、知識は意外と頭に入らないですから

学校に行って授業料払う以外は、教える者を拘束する意味合い持ちます
知識持つ方には、自分がいろいろ都合付けて覚えた事を
「何で?わからないから、教えて」にイライラする時あります
必要以外、人と関わらずチマチマ独学好む、独り向きもいます
方法やヒント貰っても、教えて貰うは最後の手段くらいに考えてますよ

2016/11/16(水) 午前 10:35 mathichen


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追記

そう考えると、海外の学校での飛び級や落第制度は親切に思えますわ

出来ない子を出来るように指導するのは大事ですよ
でも出来ない子のために、出来る子の時間を使ったりするのは不公平で
結局、出来る子と出来ない子の両方にプラスにならないですからね

2016/11/16(水) 午前 10:41 mathichen


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