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A Stranger in Myself(自分の中の他人)

mathichen17

mathichen17

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汚宅化した実家の便利な点:「現在入手難しい古物が現れる」
amazonに頼らず、BOOK-OFFまで探索要らずで、古本が目の前にドン☆とかね




外出させてくれない夫

先ほど同じ質問をしたのですが、間違って締切をしてしまったため、もう一度投稿します。

私は20代前半で1歳4ヶ月の子供がいます。
結婚して2年目になります。
子供が産まれる前は仕事をしてましたが、主人の希望もあり、出産を機に仕事は辞めました。
現在、子供との散歩と買い物に行く以外は基本的に家にいます。
恥ずかしい話ですが、お小遣いもなく、携帯の料金も払ってもらえないため、ガラケーしか持ってない両親と連絡すら取れない状態です。

お正月やお盆など実家に帰省したいと行っても、不機嫌になり行かせてくれません。
何年かぶりに親友が地元に帰ってくるため、会いに行きたいと言っても、お前は俺が仕事行ってる時に遊びに行くのか!専業主婦は家で俺の帰りをメシ作って待つもんだろ。と機嫌が悪くなり、口も聞いてくれなくなります。

本来なら、主人にも気持ちよく送り出して貰いたいのですが、どこの家庭も妻の外出に対して厳しいのでしょうか?

投稿日時 - 2017-03-27 23:24:26

自分に従わせる妻が欲しくて、妻に専業主婦になってほしかったのでしょうね。

自信がない、妻にだけはいばりたい典型的な男性と結婚してしまったのですね。
結婚前の貯金は無いのですか?
親と連絡も取れないという環境は異常です。

買い物に行くという事はお金は持っていますね?
公衆電話から実家に電話を。
このような結婚をしてしまったことを謝罪して、ご両親に来てもらいましょう

夫の発言も行動も一般的ではありません。
どこの家庭も?と思うこと自体、貴方も世間からずれています。
親に来てもらい話し合いを。

閉鎖的な環境はマインドコントロールされがちです。
離婚も覚悟してご両親に介入してもらって下さい。

投稿日時 - 2017-03-28 07:47:16

お礼

回答ありがとうございます。
買い物も電子マネーにチャージされたものを渡されてるのでそれで買い物に行って居ます。

どうにかして両親に相談したいと思います。

投稿日時 - 2017-03-28 08:46:19

http://soudan1.biglobe.ne.jp/qa9310242.html




どっかで読んだような話だ?と思い、検索かけたら
『以前読んだ本が面白かったのに書名も著者名も思い出せないのでどなたか御助けを‼』
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10159794785
「3、子連れの女性が金持ちイケメンにたぶらかされて再婚します。娘の名前は確かチェルシー。」
回答者が知らなかったから、アタシが代わりに書いとく







記憶を消した少女(原題:A Stranger in the House)
グロリア・マーフィー著
1996年7月30日第1刷
1998年7月30日第7刷

離婚して幼い娘チェルシーと暮らしているローレンは、フェアの会場で魅力的な男と出会う
その男ジョナサンは、妊娠中の妻を撲殺された悲惨な過去を持ち
事件を目撃してショックを受けた彼の娘エミリーは、その時の記憶を失ったまま病院に入っているという
惹かれ合った二人は結婚し、エミリーも退院して来た
だが少女は反抗的な態度で、ローレンに打ち解けようとしない
しかもエミリーは事件の容疑者と目されていたらしい
戸惑うローレンの前に、過去の異様な出来事が少しずつ明らかになって行く…

背景の描写などまわりくどい説明が少なく、登場人物のセリフ、心理描写で次々と出来事が進行していくので、コミックを読むような感覚ですぐに読了。面白かったが、満足度は同じ夫婦もののサイコ・スリラーの 『レベッカ』 に比べると、残念ながら・・・。犯人がすぐ読者に知れるのも計算のうちで書かれた作品なのかもしれないが、二転三転する内容にもかかわらず、意外性が乏しい。せっかく社会的な問題を扱っているのだから、もう少し出来事を減らして各人間性を掘り下げた方が、ドラマに厚みが出たと思う。
苦手なサイコ・サスペンス。それを差し引いても、勘が鈍い私でさえページを開いてすぐに「こいつだな」と思わせてしまう書き方の下手さ加減はどうなのよ。作者は上手く読者を騙したつもりかもしれないが、私でさえ気が付くから・・・。あとはそれを確認するために読んだだけ。色々と無理に無理を重ねた設定ですね。438ページ

https://bookmeter.com/books/149385





エミリーの通う私立学校教師同士のスカートめくりみたいな場面といった、無駄が見られる
ジョナサンを長年仕切る家政婦ベアトリス、明らかにダンヴァース夫人の変化球じゃん
ダフネ・デュ・モーリア原作、アルフレッド・ヒッチコック映画の‘レベッカ’に登場する頭が別世界BBAね




でもソコソコ面白かった
主人公夫婦見てると、幼児期の成育環境はホント大事だと改めて感じた




彼は裕福な両親を亡くし、経済面には何の不自由も無く成長した
しかし異常な価値観持つベアトリスに感化され、モラハラ野郎一丁出来上がり
エミリーの長い髪が好きだったので
エミリーが入院先から戻った時、髪を自分の意志でとても短く切っているのを見てショック受けるほど
とにかく支配欲が強く、妻子を自分の思い通りに動かし、外界から完全に囲い込もうとする
ジョナサンもまた、マインドコントロール被害者と言えよう
だからといって、今度は加害者に転じて良い理由にならない
前妻ナンシー殺害は、不倫を疑い、執拗に責めての結果であった
後妻ローレンがある時、エミリーにとって実母方の祖母に連絡を取り、エミリーとの接触を勧めると
「まさか、あの男が、そんなはずありません
私に腹を立てるか、エミリーを怒るか
ナンシーが生きている間だって、絶対に会わせてくれなかったんですから」
「あの男は、人を思い通りにする事にかけては、それは巧妙なんですから
自分の口からは言わず、ナンシーに言わせるんです
情けない事に、ナンシーは、自分があの男の言いなりになっている事に気づきませんでした」
ナンシーの父が最近心臓麻痺で亡くなったのも、エミリーが家に戻ったを知ったのが原因
孫娘がようやく這い出た地獄に、また戻る…その恐怖に耐えられなかったという




支配欲は、後妻とその連れ子に対しても同じ事
28歳が41歳の後妻になる
これが、父性と縁薄い成育環境に育った影響を見抜いたら、モラハラにゃ赤子の首を捻るようなものじゃん




早い話、需要(ファザコン)と供給が一致してしまう最悪の組み合わせというわけ
ジョナサンが服役した事で、継母が養育権を獲得し、エミリーは救われるけどね
「娘たちには、自信のある、自立した、自分に誇りを持った女性になって欲しい
そして、女を自分の思い通りにしようという男性に批判の目を向ける事の出来る、健全な心を持って欲しい」




BIGLOBE質問者も、いまどきの20代前半じゃ幼過ぎて、見る目育っておらず、男選ぶに曇りあったんでしょ
こういうケース、家庭環境によっては、嫁=婚家の奴隷と化す
いちいちURL持って来ないが、「嫁は介護するのが常識」、メッチャ多いぞ
一般的に、男は結婚しても実家の息子でいられ(ホーム)、女だけが環境一変する(アウェイ)を考えてみ
単身赴任と在宅介護が、いつまでも責任感持てない亭主が浮気する温床だしな
亭主異常に気づいたが吉日、サッサと逃げるに限るわ
子供が息子の場合、親父のコピーに育つリスク高まる
いつまでも恋愛体質で、見合いも出会いのうちを鼻で笑い続けた結果
自前で相手見つけられないから結婚相談所通いのくせに、条件つけまくりの売れ残り予備軍よか上等よ
妹をDV婚家から、高校生の小姑と一緒に救い出した姉いるけど
身の危険見て取れるほど変わり果てた姉妹を家族が救済しようにも、本人の自覚無ければ至難の業
デモデモダッテを続け、取り込まれたら最後よ




余計なお世話しとくと、「35歳過ぎて実家住まいラクチン独身娘ども、楽しい余生諦めましょね」
親や伯父さんから「はよ嫁行け」言われるうちが、女の花盛りである
言われなくなったら、ハイ飼い殺し、介護要員決定なんだよ~ん
バリバリ稼ぐおひとり様老後資金全部、ジジババ介護に差し出しましょね




自分の足りない所や欠点を冷静に、嫌な事でも目を背けずに努力する
…女の自立というのは、カネ稼ぐ技術向上じゃない、当記事でもお理解出来た?
https://blogs.yahoo.co.jp/borussiamagdala/33732416.html
自分に入れ上げる客から白い小便タラシ込ませ、デキ婚に持ち込み、一家総出でカネ毟り取ったキャバ嬢
アタシが直接聞いたあれも酷い話だったが
『離婚後の息子の養育費を支払っていましたが息子が亡くなっていました・・・元妻に思い知らせたい。』
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10155190120
子供の権利である養育費を、子供が亡くなった後も毟り取るとはね
そもそも憎い相手なら、養育費は一括でとか、後腐れしない形で受け取りゃいいものを
カネ寄越せ、面会はするな、どんだけ卑しいんだ糞アマだらけが嘆かわしい
女の浮気が理由で離婚しても慰謝料貰えると信じてた、巨大掲示板伝説の92はまだ可愛いくらいだろっての

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